博多串焼き(焼き鳥)・もつ鍋、自由が丘「角打(かくうち)さっさば」自由が丘駅正面出口、徒歩5分、立ち飲み、カウンター、個室

角打(かくうち) さっさば
アクセスと営業のご案内

「さっさば」スタッフ

今日も元気に営業中です。

お待ちしております!!

スタッフ



「角打ち」とは?

「角打ち」とは、北九州では、「酒屋の店頭で酒を飲むこと」をと言います。

もともと、秤り売り用の酒を、升を借りて縁に乗せた塩をアテに、その場で立ち飲みしていたらしいのです。

しかし、酒屋のカウンターで立ち飲みをすることを「角打ち」と言わない地方もありあます。

関西では、酒屋で飲むのも立ち飲み屋で飲むのも「立ち飲み」らしいです。
九州と関東は、酒屋で飲むことを「角打ち」と言うところが多いようです。

立ち飲み、階段



「さっさば」とは?

『さっさば』とは、
昔の博多の言葉で、“裂きさば(さばの開き)”のこと。
さばを開くと身が左右くっついた形になります。

そこから、

“仲のいい夫婦、カップル。
また、その二人が連れ添って仲良く歩いている様子。”
を意味します。

自由が丘『博多串焼 角打ち さっさば』も、お客様とずーっと連れ添って歩んでイキたいっ、
長~くお付き合いさせていただきたい!
という思いから生まれました。

博多の街の活気と情熱を、自由が丘でお届け!
そして、その熱気で仕上げる串焼き、もつ鍋!

みなさんと『さっさば』でいられますよう、チカライッパイの笑顔で、スタッフみんなでお待ちしております!

暖簾