「さっさば」スタッフ
「角打ち」とは?
「角打ち」とは、北九州では、「酒屋の店頭で酒を飲むこと」をと言います。
もともと、秤り売り用の酒を、升を借りて縁に乗せた塩をアテに、その場で立ち飲みしていたらしいのです。
しかし、酒屋のカウンターで立ち飲みをすることを「角打ち」と言わない地方もありあます。
関西では、酒屋で飲むのも立ち飲み屋で飲むのも「立ち飲み」らしいです。
九州と関東は、酒屋で飲むことを「角打ち」と言うところが多いようです。

「さっさば」とは?
『さっさば』とは、
昔の博多の言葉で、“裂きさば(さばの開き)”のこと。
さばを開くと身が左右くっついた形になります。
そこから、
“仲のいい夫婦、カップル。
また、その二人が連れ添って仲良く歩いている様子。”
を意味します。
自由が丘『博多串焼 角打ち さっさば』も、お客様とずーっと連れ添って歩んでイキたいっ、
長~くお付き合いさせていただきたい!
という思いから生まれました。
博多の街の活気と情熱を、自由が丘でお届け!
そして、その熱気で仕上げる串焼き、もつ鍋!
みなさんと『さっさば』でいられますよう、チカライッパイの笑顔で、スタッフみんなでお待ちしております!

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